子供の野球は視力が悪いと不利になる?

少年野球のバッター

「野球をやってる子供の視力を回復させたい」

野球をやってる息子が小学校の視力測定でD判定(視力0.3以下)だった。

授業中はメガネをかけさせたらいいけど、スポーツをするときにメガネだと不便だよなぁ。野球はボールが小さいから目が悪いと不利になるのかな?

そんな悩みをもつお母さんのために書いていきます☆

目が悪いと不利になる

野球少年

動いてるモノをみるための動体視力、止まってるモノをみるための静止視力は違います。

野球は動いてるボールを見るので動体視力が重要と言われますが、静止視力も大切で、裸眼で0.3以下だとかなり見えにくくなります。

例えば守備のとき、バッターがボールを打った瞬間をみて走りだすのが基本ですが、視力が悪いとボールが近くにくるまで見えないので反応が遅くなります。

特にお子さんが外野(センター・レフト・ライト)の場合は、バッターからの距離が遠くなるので見えずく不利になります。

 

イチロー選手の名言に「ボールはバットに当たった時にとらえるものではなく、投手の手からボールが離れた瞬間にとらえるもの」というのがあります。

しかし視力が悪いとバッティングのとき、ピッチャーが手からボールを離す瞬間が見えないのでどうしても不利になります。

つまり目が悪いせいでレギュラー争いに敗れたり、本来の力を発揮できないことがあるわけです(;^ω^)

メガネをして野球をするのは難しい

野球のクロスプレイ

視力を矯正するならメガネが真っ先に思いうかびますが、眼鏡をして野球をするのは難しいです。

眼鏡店にいくと走ってもズレにくいスポーツ用の眼鏡がありますが、100%ズレを防ぐことは不可能です(;^ω^)

またサッカーほどではありませんが、野球でもボールが当たったり、体が接触することがあります。

スライディングをしてメガネが壊れたとか、グローブで頭をタッチされたときに眼鏡に当たることもありますので。

 

それにメガネってフレームの外はぼやけるので、正面を見るときはいいのですが、視線を動かしたときに見えない部分が出来るようになるんですよね。

またフレームにちょうどボールが隠れて一瞬見えなくなったり、レンズが曇ったりして見ずらくなることもあります。

こういった理由から野球で眼鏡をかける人は少ないです。

甲子園で行われる高校野球をみればわかりますが、眼鏡をしてる子はほとんどいませんので(;^ω^)

コンタクトレンズは?

コンタクトレンズ

先ほど書いたとおり眼鏡をして野球をするのは難しいので、コンタクトレンズをするのが主流です。

眼鏡のように走ってるときにズレることも少ないですし、フレームが邪魔になったり、レンズが雲って見えないこともありません☆

 

ただグラウンドは砂ぼこりが多いので目が痛くなりますし、コンタクトレンズが原因で感染症になることもあります。

コンタクトは眼鏡に比べると取り扱いがデリケートなので、小学生の子供に使わせるのは心配ってママさんもいます。

また接触プレーで目をぶつけたとき、眼鏡なら壊れるだけで済みますが、「コンタクトが目の中で壊れたらどうしよう…」と不安がるお母さんもいます。

視力回復トレーニングをさせよう

視力回復して喜ぶ子供

眼鏡、コンタクトともにメリット・デメリットがあります。

レーシックという手もありますが、手術ミス・後遺症を考えると小学生の息子にさせるのは恐いというが本音ではないでしょうか?

最近では寝てるときにレンズを目に入れて視力をアップさせる、オルソケラトロジーも出てきましたが、レンズ代が10万円以上するのがネックです(;^ω^)

 

私は視力回復トレーニングに挑戦することをオススメします。

視力さえ上がれば眼鏡・コンタクトレンズをする必要はなくなるので、矯正するのではなく、根本的な原因をつぶすアプローチとなります☆

有名どころだと「マジカルアイで視力回復」は聞いたことがあるかと^^

 

うちの息子は小学校の視力検査でC判定をうけましたが、アイトレーニングコンプリートのおかげでA判定になりました。

メガネ・コンタクトレンズに比べるとリーズナブルなので、野球をやってるお子さんが視力が低いことが悩みのお母さんはチェックしてみてくださいね(*´▽`*)

子どもの視力を回復させたいお母さん限定!

我が子が学校の視力検査でD判定を受けた…まだ小さいのにメガネなんてかわいそう。そんな悩みを持つママさんだけ読んでください。

小学の視力測定でC判定を受けた小1の息子も、アイトレーニングコンプリートキットのおかげでA判定になりました!

田中謹也アイトレーニングコンプリートキット

ここだけの話ですがマニュアルを買う前は「怪しい…」、「本当に効果があるの?」と思いました。

しかし勇気を出してアイトレーニングキットを購入した結果、子どもの目は良くなり、視力測定でA判定になりました(*´▽`*)

180日間の返金保証もあったので、安心感があったと言うのもあります。


お子さん視力が回復すれば小学校で「やーい、メガネ!」とからかわれたり、プールで歩けないほど不便な状態になったり、サッカーのボールが当たって眼鏡が壊れることもなくなります。

また重度近視(0.1以下)だと、網膜はく離・緑内障になりやすく、失明の恐れがあります。


遠近ストレッチ・アイストレッチ・ブロックストリングでのトレーニングを続けるだけで、お子さんの視力がグーンとアップ!

視力回復センターに通う費用もかかりませんし、レーシック手術をするための高額な費用もかかりません。毎年メガネを買い替えたり、コンタクトレンズを買う必要もなくなります。

くわしくは公式サイトに書かれてますので、目の悪いお子さんがいるお母さんはチェックしてくださいね♪

⇒アイトレーニングの口コミはこちら

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