ブロックストリングスの正しい使い方とやり方を伝授!

ブロックストリングスの正しい使い方

「ブロックストリングスの正しい使い方が知りたい!」

田中謹也さんのアイトレーニング・コンプリートキットを購入すると、ブロックストリングスが特典としてついてきます。

間違ったやり方をすると子供の視力回復に効果が出ませんので、正しいやり方でトレーニングをしましょう(*´▽`*)

 

緑色のビーズを顔型にして持つようにしましょう。

大人の場合は上の写真のように自分で持ってすることができますが、子供の場合は手の長さが足りないので壁のフック、ドアノブに紐を結ぶのもアリです(^^)/

お子さんが小学生の低学年だと、一人ではトレーニングをやらない可能性もありますので、母親が赤いビーズ側を持ってあげても良いです^^

ブロックストリングス

ブロックストリングスの正しい手順

  1. 緑側のビーズを顔側にして、ブロックストリングスのひもを水平に張る
  2. ひもがクロスして2本になってることを確認
  3. 赤→黄→緑→黄→赤→緑… と一つずつビーズを移動する(各1秒ずつ見る)
  4. 3を1分間繰り返す

まずは緑側のビーズを顔側にして、ブロックストリングスのひもを水平に張ります。

大人の場合は手が長いので一人でも出来ますが、小学生低学年のお子さんだと手が届かないので、お母さんが赤いビーズ側を持ってあげるか、壁のフックに紐を結ぶようにしましょう。

ブロックストリングス

黄色のビーズを見たとき、上のように黄色ビーズが1つ、ひもが2本クロスしてることを確認しましょう☆

ビーズの手前or奥でひもが交わってる。黄色が二つ見える。1本しかひもが見えない場合は異常です。

間違ったやり方だと効果が出ませんので、田中謹也さんアイトレーニングコンプリートキットの50ページから読んで修正してくださいね♪

 

セッティングができたら「赤→黄→緑→黄→赤→緑…」と1つずつビーズを移動して見ます(これを1分間繰り返す)

1つのビーズにつき1秒見てください、ピントが合う前に次々いっては効果が薄れますので(1秒でピントが合わない人は2~3秒見てから次のビーズを見ましょう)

まずはお母さんがやってみてコツをつかんでから、お子さんにやらせるようにしましょう。自分もやってみた方が感覚を伝えやすいので^^

アイトレーニングコンプリートキットのボタン

ハッスルしすぎると目が痛くなる

目をこする子供

「早く目をよくしたい」と思って、ブロックストリングスでのトレーニングをやりすぎると目が痛くなります。なぜなら今まで使ってなかった筋肉を使うことになるからです。

「目が痛くなるからイヤ」と子供が言ったら元も子もありませんので、ほどほどにトレーニングをすることをオススメします☆

お子さんの視力を回復させたい気持ちはわかりますが、筋トレと同じでやりすぎは逆効果になりますので、最初のうちは1日1分間、慣れてきたら2~3分と時間を伸ばすようにしましょう。

小学生の子供は回復スピードが早いので、早い子だと1~2週間で0.5→1.0に戻ることもあります。焦らずゆっくりとトレーニングをしましょうね^^

アイトレーニングコンプリートキットのボタン

最後に

アイトレーニングコンプリートキットの公式ページを見たらわかりますが、ブロックストリングス以外のトレーニングもあります。

  1. 効果がみるみる実感できる視力回復トレーニング法1種類
  2. 回復したその視力を維持するためのトレーニング法3種類

ブロックストリングスの正しいやり方をマスターして、それ以外のトレーニングも併用して、お子さんの目を良くしてあげましょうね♪

今はまだ小さくて「目のありがたみ」を分からないかもしれませんが、数年後には子供も大きくなるので「目が良いことのありがたみ」が分かります☆

「あの時はありがとう、お母さん」って言ってもらえる日を目指して、お子さんの視力回復をがんばりましょう(*´▽`*)

子どもの視力を回復させたいお母さん限定!

我が子が学校の視力検査でD判定を受けた…まだ小さいのにメガネなんてかわいそう。そんな悩みを持つママさんだけ読んでください。

小学の視力測定でC判定を受けた小1の息子も、アイトレーニングコンプリートキットのおかげでA判定になりました!

田中謹也アイトレーニングコンプリートキット

ここだけの話ですがマニュアルを買う前は「怪しい…」、「本当に効果があるの?」と思いました。

しかし勇気を出してアイトレーニングキットを購入した結果、子どもの目は良くなり、視力測定でA判定になりました(*´▽`*)

180日間の返金保証もあったので、安心感があったと言うのもあります。


お子さん視力が回復すれば小学校で「やーい、メガネ!」とからかわれたり、プールで歩けないほど不便な状態になったり、サッカーのボールが当たって眼鏡が壊れることもなくなります。

また重度近視(0.1以下)だと、網膜はく離・緑内障になりやすく、失明の恐れがあります。


遠近ストレッチ・アイストレッチ・ブロックストリングでのトレーニングを続けるだけで、お子さんの視力がグーンとアップ!

視力回復センターに通う費用もかかりませんし、レーシック手術をするための高額な費用もかかりません。毎年メガネを買い替えたり、コンタクトレンズを買う必要もなくなります。

くわしくは公式サイトに書かれてますので、目の悪いお子さんがいるお母さんはチェックしてくださいね♪

⇒アイトレーニングの口コミはこちら

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